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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「bail on」の意味と使い方|『BONES』S01E10で学ぶ英会話
続けるはずだったことから、途中で降りる。『BONES』シーズン1第10話で、ホッジンスが所長に投げつけた一言から、抜けた側と残された側を同時に描く英語表現を読み解きます。前置詞 on ひとつで誰が割を食ったかを示す、英語の独特な型もあわせて紹介します。 -
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「my head is killing me」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 慣れない環境で気を張り詰めたあと、緊張の糸がふっと切れた瞬間に、頭の芯がずきずきと痛み出して、思わず弱音をこぼしたくなることはありませんか。 そんな瞬間にぴったりの「my head i... -
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「take it as a compliment」の意味と使い方|『CHUCK』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 ちょっと微妙な言われ方をしたとき、目くじらを立てず「まあ、褒め言葉として受け取っておくよ」と軽く流せたら、大人だなと感じますよね。 そんな切り返しにぴったりの「take it as a co... -
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「back to square one」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 積み上げてきた作業が、たったひとつの想定外で白紙に戻ってしまう。そんな徒労を経験したことはありませんか。 そんなときに口をついて出る「back to square one」を、『メンタリスト』... -
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「a monkey on one’s back」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 やめたいのにやめられない習慣を、まるで背中に何かがしがみついているように感じる瞬間が、ドラマには時々あります。 そんな感覚を言い表す「a monkey on one's back」を、『ビッグバン★... -
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「get to the point」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手の話がなかなか核心にたどり着かず、「で、結局何が言いたいの?」と思わず先を促したくなった経験はありませんか。 そんなときに使える「get to the point」を、『ビッグバン★セオリ... -
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「get your hands dirty」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 面倒で骨の折れる作業を任されそうになったとき、「口だけじゃなく、自分でちゃんと手を動かす覚悟はあるか」と念を押された経験はありませんか。 そんな場面にぴったりの「get your hand... -
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「catch someone up」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 しばらく席を外していた会議に戻ったとき、隣の同僚に「ここまでの話、教えて」と小声で頼むような場面があります。 そんなときにぴったりの「catch someone up」を、『ビッグバン★セオリ... -
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「look up」の意味と使い方|『CHUCK』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 落ち込んでいる友人に、「大丈夫、これからきっと良くなるよ」と声をかけたくなる場面はありませんか。元気のない相手を前にすると、つい前向きな言葉を探してしまうものです。 そんなと... -
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「a dead end」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 追いかけていた手がかりが、あと一歩というところでぷつりと途切れる。そんな瞬間が、捜査ものには何度も訪れます。 そこで使われる「a dead end」を、『メンタリスト』シーズン1第10話の...
