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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「know which buttons to push」の意味と使い方|『BONES』S12E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 長年一緒に働いてきた相手だからこそ、どう声をかければ本音を引き出せるか分かってしまう、という場面があります。 know which buttons to pushは、まさにそんな場面で使われる表現です... -
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「next thing you know」の意味と使い方|『Friends』S06E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 小さなきっかけが積み重なって、気づいたときには思いもよらない展開になっていた、という経験はありませんか。渦中にいるときは気づかず、振り返ってみて初めて、あっという間の出来事だ... -
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「know the drill」の意味と使い方|『BONES』S12E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 事情聴取のような緊張する場面で、動じずに「もう慣れていますから」と余裕を見せる人物に出会うような瞬間が、ドラマには時々あります。 know the drillは、まさにそんな場面で使われる... -
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「get lucky」の意味と使い方|『Friends』S06E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 ルームメイトと暮らすことになったとき、お互いのプライベートな時間にどう配慮するか、あらかじめルールを決めておいた経験はありませんか。事前に話し合っておくと、あとで気まずくなら... -
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「get ~ under one’s belt」の意味と使い方|『BONES』S12E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 上司から「まだ早い」と暗に告げられて、悔しさと同時にどこか納得してしまった経験はありませんか。 get ~ under one's beltは、まさにそんな場面で使われる表現です。『BONES』シーズン... -
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「be psyched」の意味と使い方|『Friends』S06E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 友人の困りごとを気の毒に思いながらも、実はそれが自分にとって都合のいい展開だったりして、素直に喜んでしまった経験はありませんか。申し訳なさと嬉しさが同時に押し寄せてくる、あの... -
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「here goes nothing」の意味と使い方|『BONES』S12E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 送信ボタンを押す直前や、面接室のドアを開ける直前に、深呼吸をしてから自分にだけ聞こえる声でつぶやくような瞬間が、誰にでもあるはずです。 そんな一歩を踏み出す瞬間にぴったりのher... -
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「take it well」の意味と使い方|『Friends』S06E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 知らせを伝えたら相手がどんな反応をするか気になって、とっさに本当のことを言えず取り繕ってしまった経験はありませんか。動揺を見せたくない気持ちが先に立って、つい話を丸く収めてし... -
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「stiff upper lip」の意味と使い方|『BONES』S12E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 うまくいっていないのに、あえて明るく「順調だよ」と答えてしまう瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんな平静を装う態度にぴったりのstiff upper lipを、『BONES』シーズン1... -
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「have words」の意味と使い方|『Friends』S06E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 深刻な喧嘩の内容を詳しく話したくないとき、あえて言葉を濁して軽く済ませてしまうような瞬間が、日常にはあります。 そんな婉曲的な言い回しの代表格「have words」を、『フレンズ』シ...
