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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「an inside job」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 鍵は壊されていない、警報も鳴っていない、それなのに物だけがなくなっている。そんな報告から捜査が動き出す瞬間が、ドラマには時々あります。 その状況を二語で言い切るのが「an inside... -
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「rub one’s nose in」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 言い負かされた相手に、その失敗を何度もしつこく持ち出されて、思わず「もうわかったから蒸し返さないで」と言いたくなった経験はありませんか。 そんな「しつこく突きつける」という行... -
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「call it a draw」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S02E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 決着がついたはずなのに、相手が勝手に「これで痛み分けにしよう」と話をまとめようとしてきたら、納得がいかない気持ちになりませんか。 そんなときに使える「call it a draw」を、『ホ... -
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「a blessing in disguise」の意味と使い方|『CHUCK』S02E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 その時は最悪だと思った出来事が、後から振り返ってみると「あれがあって良かった」と思えた——そんな経験はありませんか。 そんなときにぴったりの「a blessing in disguise」を、『CHUCK... -
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「new money」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 立派な家に招かれて、玄関を抜けた瞬間に「あ、これは新しいお金だな」と、口には出さないまま感じ取ってしまう。そんな瞬間が、誰にでもあるはずです。 その感覚をそのまま言葉にしたの... -
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「obsess over」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 ちょっとした心配事や好きなものが頭から離れず、気づけばそのことばかり考えていた、ということはありませんか。 そんな状態を表す「obsess over」を、『ビッグバン★セオリー』シーズン3... -
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「play hardball」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 値段や条件の交渉で、相手が一歩も譲らず強気に押してきて、思わずたじろいでしまった——そんな場面に出くわしたことはありませんか。 そんなときに役立つ「play hardball」を、『ビッグバ... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S02E06に学ぶ「a fact of life」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は、人気法医学ドラマ『BONES』シーズン2第6話から、日常でもビジネスでもよく使われる表現「a fact of life」を深掘りしていきましょう。 実際にそのシーンを見てみよう! 爆発事件... -
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「hold up one’s end of the bargain」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S02E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分だけが約束の重荷を背負わされ、相手はどこかで平然と裏切っているのではないか、そんな不信感を覚えた経験はありませんか。対等であるはずの関係が、実は一方だけに負担が偏っていた... -
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「get one’s way」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 何でも自分の思い通りにしないと気が済まない人が、まわりを振り回しているのに、本人だけは「自分はいつも我慢している」と思い込んでいる——そんな光景が、ドラマには時々あります。 そ...
