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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「go-to guy」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 小さな町を舞台にしたドラマで、住人が口をそろえて名前を挙げる人物が登場する。そんな場面、印象に残りませんか。 その立ち位置をひとことで言い表した「go-to guy」を、『メンタリスト... -
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「take advantage of」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 困っている相手を前にして、「助けたい気持ち」と「下心」がほんの少しだけ混ざってしまい、自分の本心を測りかねた——そんな経験はありませんか。 そんな心の揺れを照らし出す「take adva... -
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「touch and go」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 結果がまだ分からないことについて、人から尋ねられる。大丈夫だとも駄目だとも言えず、言葉を探してしまう場面があります。 そんなときに使える「touch and go」を、『メンタリスト』シ... -
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「break up with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 恋人と別れたばかりの友達に、どう声をかけたらいいか分からず、当たり障りのない一般論を口にして気まずくなってしまった経験はありませんか。 そんな場面で出てくる「break up with」は... -
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「swell up」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 虫に刺されたところがぷっくり膨れたり、足首をひねって腫れてきたり——体のどこかが「腫れ上がる」場面は、誰の生活にもふと訪れる瞬間です。 そんなときに使える「swell up」を、『ビッ... -
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「the bloom comes off the rose」の意味と使い方|『BONES』S01E08で学ぶ英会話
いちばん良い時期が過ぎたと分かってしまう一瞬。『BONES』シーズン1第8話で、噛み合わないやり取りの途中にブースがこぼした一言から、落差そのものを指すこの表現を読み解きます。bloom という語が本来指していたものや、報道での使われ方もあわせて紹介します。 -
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「get someone’s back」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E08で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 命を預けるほどの窮地を切り抜けた直後、言葉を交わさなくても分かり合えているはずの相手に、それでもあえて「本当に大丈夫か」「これからも味方でいてくれるか」と確かめたくなる瞬間が... -
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「get rid of」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 部屋にたまった不用品を「そろそろ処分しなきゃ」と思ったり、しつこい勧誘を「どうにか追い払いたい」と感じたり——“邪魔なものを取り除きたい”という場面は、暮らしのあちこちにあります... -
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「small potatoes」の意味と使い方|『CHUCK』S01E08で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 大きな話の前では、ちょっとした金額や小さなミスなんて「そんなの些細なこと」と思えてしまう瞬間、ありますよね。 そんなときに使える「small potatoes」を、『CHUCK』シーズン1第8話の... -
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「be in hot water」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E08で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 うっかり相手を怒らせてしまって、次に顔を合わせるまでの時間が妙に長く感じられる。そんな居心地の悪い一日が、誰にでもあるはずです。 その状態をそのまま言い表す「be in hot water」...
