海外ドラマ英語– tag –
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「inside job」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会社や身近な場所で何かが紛失したとき、外部の犯行より先に「まさか身内の誰かが…?」という考えが頭をよぎり、信頼していた相手を疑ってしまう自分に戸惑った経験はありませんか。 そん... -
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「go-to guy」の意味と使い方|『CHUCK』S01E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 何か困りごとが起きたとき、「あの件ならまずこの人に聞けばいい」と、真っ先に名前が浮かぶ相手っていますよね。 そんな「頼りになる定番の人」を表す「go-to guy」を、『CHUCK』シーズ... -
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「take something the wrong way」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手のためを思って言うことほど、切り出し方に迷うものです。本題に入る前にまず一言添えて、誤解だけは防いでおきたいと感じた経験はありませんか。 そんなときに使えるのが「take some... -
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「blind」が作る強調表現 ― rob … blind / swear blind|『メンタリスト』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1第6話は、カジノの片隅で行われていたイカサマが暴かれる場面が見どころのひとつです。ジェーンがディーラーの不正を見抜き、リズボンにその手口が明かされてい... -
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「take one for the team」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰もやりたがらない役回りを、「しょうがない、自分がやるよ」と引き受けた経験、ありますよね。 そんな場面でぴったりの「take one for the team」を、シットコム『ビッグバン★セオリー... -
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『ビッグバン★セオリー』S01E12 で英語学習|あらすじ&厳選フレーズ10選
『ビッグバン★セオリー』シーズン1第12話「The Jerusalem Duality」は、若くして高い研究能力を持つデニス・キムが現れ、シェルドンたちの競争心を刺激する回です。この回の英語の面白さは、研究の価値を失ったと嘆く大きな言葉と、協力を申し出る短い言葉... -
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「man of the hour」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 授賞式やパーティーで、その日の主役が華々しく紹介される――そんな場の空気が一気に高まる瞬間が、ドラマにはよくあります。 そんな場面で使われる「man of the hour」を、『ビッグバン★... -
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「I’m starting to feel like the guy who always gets picked last」に見る、仲間外れ感の訴え方とその場しのぎの約束のなだめ方|『CHUCK』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『CHUCK』シーズン1 第6話に登場する、仲間外れにされている疎外感を訴える言い方と、その場しのぎの約束でなだめる言い方です。情報共有のタイミングを巡ってCaseyがChuck... -
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『BONES -骨は語る-』S01E06 で英語学習|あらすじ&厳選フレーズ10選
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES -骨は語る-』シーズン1第6話では、クラブの壁の中から見つかった乾燥した遺体を手がかりに、ブースとブレナンが関係者を追います。クラブ、ダンススタジオ、ジェファソニアンを行... -
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「have it coming」の意味と使い方|『BONES』S01E06で学ぶ英会話
気の毒だとは思わない。そう告げる一言が英語にはあります。『BONES』シーズン1第6話で、ライバルの死を知らされたラッパーが返した言葉から、報いを語る英語表現を読み解きます。日本語の「自業自得」とは因果の描き方がどう違うのかもあわせて紹介します。
