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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「hit on someone」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 親身な助言のつもりで言った一言が、相手には別の意味に受け取られてしまう。そんな行き違いが起こる瞬間が、日常にもドラマにもあります。 その受け取られ方を確かめる一言が「hit on so... -
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「show someone around」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 知り合いを職場や学校に招いて、「こっちが会議室で、あっちが休憩スペースで」と歩きながら案内した経験はありませんか。 そんなときに使える「show someone around」を、『ビッグバン★... -
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「the other way around」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「てっきりそうだと思っていたけど、実は逆だった」——そんなふうに、思い込みをひっくり返して訂正したくなる場面はありませんか。 そんなときにぴったりの「the other way around」を、... -
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「no one’s the wiser」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 こっそり直したり、少しだけ手を加えたりして、後から誰にも気づかれずに済んだという経験は、誰にでも一度くらいあるのではないでしょうか。 そんな痕跡を残さない仕上がりを言い表すno ... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E14に学ぶ「ride shotgun」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 仲の良い友人たちとドライブへ行く時、「誰が前の席に座るか」で揉めたことはありませんか? 今回は、そんな日常のワンシーンでネイティブが必ず口にする、ちょっと歴史を感じさせる「席... -
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「go through the motions」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 やるべきことはこなしているけれど、心はどこか別の場所にある——そんな「気持ちの入らない作業」を続けてしまった経験はありませんか。 そんな状態を言い表す「go through the motions」... -
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「speak for themselves」の意味と使い方|『CHUCK』S02E01で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分の実績をあれこれ言葉で並べるより、「結果を見れば分かるでしょう」と一言で示せたら、と思ったことはありませんか。 そんなときに使える「speak for themselves」を、『CHUCK』シー... -
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「boil down to」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 長い会議のあとで、「結局のところ何の話だったんだろう」と振り返った経験はありませんか。話は尽きないのに、煎じ詰めれば争点はひとつしかない、ということもよくあります。 その「煎... -
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「fall back on」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 もし今の仕事や計画がうまくいかなかったら——そんなとき、頼れる別の選択肢を用意しておきたいと感じたことはありませんか。 そんな「いざという時の備え」を表す「fall back on」を、シ... -
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「in the can」の意味と使い方|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
妹がブタ箱に入っている。『BONES』シーズン1第13話でブースが同僚に交渉の中身を打ち明ける場面から、収監されている状態を表す俗語を読み解きます。prison を選ばなかったことが何を示すのか、同じ形が映像業界では正反対の意味を持つ話もあわせて紹介します。
