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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「sing like a canary」の意味と使い方|『CHUCK』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 固く口を閉ざしていた人が、何かのきっかけで一気にすべてを話し出す。そんな場面が、ドラマには時々あります。 今回の「sing like a canary」は、べらべら自白する、洗いざらい白状する... -
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「press charges」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自転車を盗まれて交番に行くと、「被害届は出しますか」と確認される場面があります。届けを出すかどうかで、そこから先の扱いが変わっていく。そんな分かれ道が、事件にはついて回ります... -
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「hit the deck」の意味と使い方|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
銃声が響けば、その場の全員が地面に伏せる。『BONES』シーズン1第13話の取調室で語られた街の作法から、とっさに身を低くする英語表現を読み解きます。反射の速さを含んだ言い方であることや、危険を告げる語彙が短い音に集まる話もあわせて紹介します。 -
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「have a bone to pick with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手の言動にちょっと引っかかることがあって、「あのことなんだけど」と話を切り出したくなる瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんなときに使える「have a bone to pick wit... -
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「hang ~ out to dry」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 力になってくれるはずの相手に、都合よく見捨てられてしまった、そんな経験はありませんか。誰かに責任を押しつけられて、一人だけ矢面に立たされた記憶がある人もいるかもしれません。 ... -
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「bigger fish to fry」の意味と使い方|『CHUCK』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 目の前のことで頭がいっぱいの相手に、「今はそれどころじゃない」と言いたくなる場面があります。 今回の「bigger fish to fry」は、もっと大事な用がある、優先すべき別件があるという... -
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「jack-of-all-trades」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 小さな職場では、一人が何役も抱えていることがあります。電話も受ければ請求書もつくり、来客があればお茶を出し、備品が切れれば買い出しにも行く。肩書きに書ききれない仕事をこなして... -
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「rule of thumb」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 きっちりした数式や決まりではないけれど、「だいたいこのくらい」という経験からくる目安を口にする場面は、料理でも仕事でも日常にあふれています。 そんな「経験則」を表す「rule of t... -
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「stand corrected」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 話の流れで自分の見立てが外れていたと気づいて、「ああ、こちらの間違いでした」と一歩引いて認める場面は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんなときにぴったりの「stand correct... -
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「think outside the box」の意味と使い方|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
計算が弾き出した犯人像は、身長2メートル33センチの人物。『BONES』シーズン1第13話で行き詰まった推理から、前提そのものを疑い直す英語表現を読み解きます。箱が誰の内側にあるのかという話や、会議で流れを変える使い方もあわせて紹介します。
