phrase– category –
海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
-
phrase
「clutch at straws」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 分の悪い状況に追い込まれた相手が、根拠の薄い言い分にすがりついてくる場面に出会ったことはありませんか。冷静に見ればほとんど勝ち目のない主張なのに、それでも何かにしがみつこうと... -
phrase
「run something up the flagpole」の意味と使い方|『CHUCK』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議で何かを提案するとき、その場で決めずに「ちょっと上に確認してみますね」と一度持ち帰った経験はありませんか。 そんな「まず反応を見てみる」という動きにぴったりの「run somethi... -
phrase
「put a good word in for」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分では直接会えない相手に、良い印象を届けておきたい。知り合いに「ひとつよろしく言っておいて」と頼んだ経験はありませんか。長い推薦文ではなく、たった一言で十分だったりします。... -
phrase
「slow down」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 早口でまくし立てる相手に「ちょっと落ち着いて」と言いたいとき、英語でどう伝えればいいか、とっさに出てこなかったことはありませんか。 そんなときに役立つ「slow down」を、『ビッグ... -
phrase
「pick someone’s brain」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 詳しい人にちょっとだけ相談に乗ってほしい、でも大げさにはしたくない——そんな絶妙な頼みごとを、英語でどう切り出せばいいか迷ったことはありませんか。 そんなときに便利な「pick some... -
phrase
「kick it down」の意味と使い方|『BONES』S01E12で学ぶ英会話
誰も引き受けたくない案件が、机から机へと蹴られて最後に自分の前で止まる。『BONES』シーズン1第12話の冒頭、報道陣の集まる現場でブースが上司に返した一言から、仕事を下へ回す英語表現を読み解きます。手で渡すのではなく足で送るという選び方に何が表れているのかもあわせて紹介します。 -
phrase
「cut the crap」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手が言葉を濁して、なかなか本題に入ってくれない場面に苛立ったことはありませんか。遠回しな言い訳や取ってつけたような理由が続くと、聞いているこちらまで落ち着かない気持ちになっ... -
phrase
「take one’s breath away」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 あまりに美しい景色や見事なものを前にして、思わず息をのんでしまった——そんな瞬間を、誰しも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。 そんな感動を表す「take one's breath awa... -
phrase
「go behind someone’s back」の意味と使い方|『CHUCK』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 気になる相手のことを、本人には言えないまま、こっそり調べてしまいたくなった経験はありませんか。 そんな後ろめたさのある行動にぴったりの「go behind someone's back」を、『CHUCK』... -
phrase
「creep someone out」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 薄暗い廊下の突き当たりにある古い人形。誰かがじっとこちらを見ている視線。危険ではないと分かっているのに、なんとなく近寄りたくない——そんな瞬間が、ドラマには時々あります。 その...
