海外ドラマ英語– tag –
-
phrase
「sing like a canary」の意味と使い方|『CHUCK』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 固く口を閉ざしていた人が、何かのきっかけで一気にすべてを話し出す。そんな場面が、ドラマには時々あります。 今回の「sing like a canary」は、べらべら自白する、洗いざらい白状する... -
column
「malarkey」から「pantywaist」まで、開き直る大人たちの英語|『メンタリスト』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1第12話では、行方不明になっていた高校生コディ・エルキンスの事件を、CBIのチームが追っていきます。今回の記事で取り上げるのは、事件をめぐる尋問の中で、疑... -
phrase
「press charges」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自転車を盗まれて交番に行くと、「被害届は出しますか」と確認される場面があります。届けを出すかどうかで、そこから先の扱いが変わっていく。そんな分かれ道が、事件にはついて回ります... -
phrase
「make a splash」の意味と使い方|『モダンファミリー』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 昔の仕事の話になった拍子に、つい「あの頃は自分もそこそこやり手だったのよ」と誇らしげに振り返ってしまった経験はありませんか。 そんな時にぴったりの「make a splash」を、『モダン... -
column
「I cannot offer you a refund without a valid receipt」に見る、規則を盾にした断り方と自分から引き取る一言|『CHUCK』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『CHUCK』シーズン1 第12話に登場する、店頭でのクレーム対応の言い回しです。Buy Moreの店頭で、返金を求めてしつこく詰め寄る客に対し、ケイシーが規則を盾に淡々と拒否... -
phrase
「hit the deck」の意味と使い方|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
銃声が響けば、その場の全員が地面に伏せる。『BONES』シーズン1第13話の取調室で語られた街の作法から、とっさに身を低くする英語表現を読み解きます。反射の速さを含んだ言い方であることや、危険を告げる語彙が短い音に集まる話もあわせて紹介します。 -
phrase
「have a bone to pick with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手の言動にちょっと引っかかることがあって、「あのことなんだけど」と話を切り出したくなる瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんなときに使える「have a bone to pick wit... -
column
「I’m on a roll」と「pick your brain」に学ぶ、賞賛のあとに転がり込む役得|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第6話に登場する、相手への賞賛のすぐあとに何かがうまく転がり込んでくる会話の型です。研究熱心な大学院生たちがシェルドンの業績を褒... -
phrase
「hang ~ out to dry」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 力になってくれるはずの相手に、都合よく見捨てられてしまった、そんな経験はありませんか。誰かに責任を押しつけられて、一人だけ矢面に立たされた記憶がある人もいるかもしれません。 ... -
phrase
「bigger fish to fry」の意味と使い方|『CHUCK』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 目の前のことで頭がいっぱいの相手に、「今はそれどころじゃない」と言いたくなる場面があります。 今回の「bigger fish to fry」は、もっと大事な用がある、優先すべき別件があるという...
