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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「cover for someone」の意味と使い方|『CHUCK』S02E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 急に抜けなければいけなくなったとき、同僚に「ちょっとここ、お願いできる?」と頼んだ経験はありませんか。誰かに自分の穴を埋めてもらう、あの瞬間です。 そんな場面で使えるのが「cove... -
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「hidden in plain sight」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 散々探し回った物が、実は最初から目の前にあった。そんな決着のつき方をする場面が、ドラマには時々あります。 そうした状況を言い表すのが「hidden in plain sight」で、丸見えの場所に... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E20に学ぶ「go belly-up」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 順調だと思っていた計画や会社が、突然ダメになってしまった時、英語でその絶望感をどう表現しますか?今回は、FBI捜査官ブースのセリフから、ネイティブがよく使う、少しシニカルでユー... -
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「put up with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E23で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 気難しい相手と長い時間を過ごさなければならないと分かったとき、「自分はあの人に耐えられるだろうか」と身構えてしまうことはありませんか。 そんな状況にぴったりの「put up with」を... -
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「one size fits all」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 規則やルールというものは、個々の事情をくみ取ってくれないと感じたことはありませんか。 そんな場面で使われる「one size fits all」を、『ホワイトカラー』シーズン2第6話の序盤、逮捕... -
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「the one who got away」の意味と使い方|『CHUCK』S02E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 あのとき縁がなかったけれど、本当はやり直したかった相手。ふと思い出して、胸の奥がきゅっとなるような人が、誰の記憶にも一人はいるのではないでしょうか。 そんな存在を指すのが「the... -
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「go behind someone’s back」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分に関わる話が、自分のいないところで進んでいた。あとになってそれを知らされる瞬間というのは、職場にも家庭にも時々あります。 そんな状況を言い表すのが「go behind someone's bac... -
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「on the horns of a dilemma」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E23で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 どちらを選んでも一長一短で、決めきれずに頭を抱えてしまう。そんな身動きの取れない状況に陥ったことはありませんか。 そんなときにぴったりの「on the horns of a dilemma」を、『ビッ... -
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「carry on with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E23で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 気になることが頭から離れず、目の前のことが手につかなくなってしまう。そんな落ち着かない時間を過ごした経験はありませんか。 そんな状況にぴったりの「carry on with」を、『ビッグバ... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E20に学ぶ「buy it」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 書類に書かれた情報と、目の前の事実が食い違っている時、あなたならどう反応しますか?今回は、骨の真実しか信じないブレナン博士のセリフから、相手の主張をバッサリ切り捨てる時の、切...
