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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「do a number on」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分がやったことの重さを、当人だけが軽い言葉で言い換えようとする。そんなやり取りが、取り調べの場面には時々あります。 その落差を突く「do a number on」を、犯罪捜査ドラマ『メン... -
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ドラマで学ぶ英会話|『The Big Bang Theory』S1E5に学ぶ「work up an appetite」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「お腹が空いた」と言いたいとき、"I'm hungry" 以外の言い方を知っていますか?「work up an appetite」は、ネイティブが自然に使う、ちょっとこなれた空腹の表現です。『ビッグバンセオ... -
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ドラマで学ぶ英会話|『The Big Bang Theory』S1E5に学ぶ「pass up」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 せっかくのチャンスを見送るとき、「I don't want to miss it」以外の言い方ができたら、もっと自然な英語になります。「pass up」は「(チャンスや機会を)見送る・断る」というシーンで... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E03に学ぶ「I need more data」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回ご紹介するのは、前回に続き『BONES(ボーンズ)-骨は語る-』シーズン1・第3話から、いかにもブレナンらしい知性に溢れたフレーズです。 現場の状況や直感から、すぐに「これは事件だ... -
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「stir the pudding」の意味と使い方|『BONES』S01E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 表向きは何も起きていないのに、どうも裏で誰かが手を回しているらしい——そんな気配を感じ取ったことはありませんか。 そんなときに使えるのが「stir the pudding」、事を引っかき回す、... -
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「ring a bell」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰かの名前や顔を見聞きしても、記憶のどこにも引っかからず、「うーん、心当たりがないな」ともどかしく感じた経験はありませんか。仕事でも日常会話でも、意外とよくある場面です。 そ... -
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ドラマで学ぶ英会話|『The Big Bang Theory』S1E5に学ぶ「hook up」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 海外ドラマを見ていると、「hooked up」という言葉がよく出てきませんか?「hook up」は日常会話でよく使われる表現ですが、文脈によって意味が大きく変わるので注意が必要なフレーズです... -
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「hammer out」の意味と使い方|『CHUCK』S01E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 意見がぶつかり合う会議で、時間をかけてようやく一つの結論を「まとめ上げた」——そんな手応えを感じた経験はありませんか。 そんなときに使える「hammer out」を、スパイコメディ『CHUCK... -
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「hook up with」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 友人二人の距離が近いことには気づいていても、付き合っているのかと聞いていいものか迷って、言葉を選び直すような場面があります。 そんなときに出番となる「hook up with」を、犯罪捜... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E03に学ぶ「Don’t jump to conclusions」の意味と使い
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回ご紹介するのは、骨の鑑定から事件を紐解く大人気シリーズ『BONES(ボーンズ)-骨は語る-』のシーズン1・第3話からの一言です。 正義感あふれるFBI捜査官のブースと、どこまでも論理...
