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「ヘラクレス並みの大仕事」―ささいな出来事を大げさに語るイディオム|『ビッグバン★セオリー』S02E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第13話に登場する、ささいな出来事を大げさな言葉で語る誇張表現です。友達作りに本腰を入れたシェルドンは、アンケートの回答を巡って... -
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「tongue in cheek」と「what the heck」で学ぶ、本気と冗談の境目にある英語|『メンタリスト』S01E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ「ドラマdeエイゴ」へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1エピソード15では、社交界の女性スカーレット・マーケサの毒殺事件を追う中で、口紅の色名が捜査の手がかりとして浮かび上がります。今回はその色名として登場... -
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謎解きを「パズル」にたとえる捜査チームの英語表現|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES』シーズン1第13話では、手がかりが出そろわない捜査を「パズル」にたとえる表現が、ブースやブレナンの会話に繰り返し登場します。 犯罪捜査ドラマならではの発想の転換が、その... -
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「It is on.」から「knuckle under」まで―対決宣言と屈服を表す英語表現|『ビッグバン★セオリー』S02E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第7話に登場する、対決を宣言したり、しぶしぶ従ったりする場面で使われる英語表現です。WiFiを止められたペニーとシェルドンの応酬は、... -
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「hooked on」「monkey on your back」に学ぶ、”ハマりすぎ”をからかう英語表現|『ビッグバン★セオリー』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第3話に登場する、何かに夢中になっている人を友人がからかうときの言い回しです。オンラインゲームにのめり込んでいくペニーの様子を見... -
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「make the most of」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
予定が丸ごと消えた夜に、それでも前を向く一言。『BONES』シーズン1第9話で研究所が封鎖され、クリスマスの予定を失った仲間たちにアンジェラが持ちかけた提案から、限られた条件を最大限に生かす英語表現を読み解きます。よく似た make the best of との心の向きの違いもあわせて紹介します。 -
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「cold feet」の意味と使い方|『BONES』S01E07で学ぶ英会話
決めたときには迷いがなかったのに、直前になって足が重くなる。『BONES』シーズン1第7話で、検察官がブースの発言を切り捨てた一言から、怖気づく心理を表す英語表現を読み解きます。同じ緊張でも、進む側と退く側で名前が変わる英語の分け方もあわせて紹介します。 -
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「throwing you a bone」で手柄を語る英語|『ビッグバン★セオリー』S01E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン1第9話で、レナードとシェルドンが共著論文の「筆頭著者」の座を巡って言い合う場面です。誰の手柄なのかを主張し合う二人のやりとりから... -
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『BONES』シーズン1完全ガイド|あらすじ・学習ポイント・エピソード一覧
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 このページでは、『BONES(ボーンズ)-骨は語る-』シーズン1の全体像をまとめています。あらすじや英語学習のポイント、全22話のエピソード一覧まで、シーズンの全体を一目で確認できる構... -
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直訳では届かない言い回し|『BONES』S01E01で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES』シーズン1第1話では、FBI特別捜査官ブースと法科学者ブレナンが、事件を通じて初めてコンビを組みます。息の合わないふたりのやりとりには、言葉どおりに訳しただけでは意味が通...
