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「a knight in shining armor」の意味と使い方|『BONES』S12E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 困っているところに、ちょうどよく現れて助けてくれる人がいます。ありがたいと思う一方で、あまりにタイミングがよすぎると、ふと引っかかることもある。助けられた記憶というのは、案外... -
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「my way or the highway」の意味と使い方|『フレンズ』S04E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 さんざん優しく接してきたのに一向に状況が変わらず、「もうこれ以上は譲らない」と腹をくくった瞬間が、あなたにもあるかもしれません。 そんな決意にぴったりの「my way or the highway... -
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「play the field」の意味と使い方|『フレンズ』S04E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「そろそろ落ち着けば?」と言われても、まだ一人に決めずにいろんな人と会っていたい——そんな気分になったことはありませんか。 そんなときにぴったりの「play the field」を、『フレンズ... -
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「have second thoughts」の意味と使い方|『フレンズ』S03E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 昼間はきっぱり決めたはずのことが、夜になって急に不安になってくる場面があります。誰にも言っていないのに、頭の中だけで結論が揺れ始める。あの落ち着かない時間です。 その状態を指... -
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「I want the whole nine yards.」に見る、将来のプロポーズに何を望むか伝える言い方|『ビッグバン★セオリー』S06E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン6 第16話に登場する、将来のプロポーズに何を望むか伝えるやりとりです。バレンタインデーの夜、レナードがもう自分からはプロポーズしな... -
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「step up to the plate」の意味と使い方|『CHUCK』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 チームや家庭で、誰かが責任を引き受けて前に出なければいけない場面——そんなとき、逃げずに自分の役割を果たそうとする姿を、英語では野球になぞらえて言い表します。 そんな「step up t... -
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「like a chicken with its head cut off」の意味と使い方|『CHUCK』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 締切前のオフィスや、急なトラブルが起きた現場で、目的もなくただ慌ただしく動き回ってしまう——そんな光景を見たことはありませんか。英語には、そのパニックぶりをちょっと滑稽に言い表... -
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「No love lost」に見る、反感を表す英語表現|『BONES』S03E04で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES』シーズン3第4話では、有機食品スーパーの創業者が殺害された事件をめぐり、FBI特別捜査官ブースと法人類学者ブレナンが、被害者と土地争いを抱えていたタバコ農家を訪ねます。聴... -
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「like a bad penny」と「have a premonition」で学ぶ、ひょっこり現れた相手をからかう英語|『メンタリスト』S02E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第22話には、事件の鍵を握る人物を探してジェーンが訪れたモーテルの一室で、先に到着していた相手と落ち合う場面があります。今回は、久しぶりに顔を合わせた... -
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「lead someone down the garden path」と「no basis of truth」で学ぶ、身に覚えのない疑いを涼しく撥ねつける英語|『メンタリスト』S02E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第22話には、人身売買反対を掲げる団体をめぐる疑惑をきっかけに、身に覚えのない疑いをかけられた人物が、捜査官の追及に対して感情を交えず理路整然と切り返...
