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海外ドラマ別に英語フレーズを学べるカテゴリです。
各ドラマのシーンでよく使われる表現や、
日常会話・仕事・人間関係で使える英語をわかりやすく解説しています。
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「no man left behind」戦友を語る、退役軍人たちの英語表現|『メンタリスト』S01E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『メンタリスト』シーズン1第9話。放火で焼け落ちた農場の現場をチーフ・ピラーの案内で検分していたジェーンが、彼がずっと涙をこらえていたことと州兵のリングに気づき、ピラーが... -
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「punt it」の意味と使い方|『BONES』S01E10で学ぶ英会話
手に負えなくなったものを、遠くへ蹴り出して手放す。『BONES』シーズン1第10話で、ブレナンが検死官の撤退をアメフトの一語で言い換えた場面から、判断を先送りする英語表現を読み解きます。イギリス英語ではまったく別の意味になる、この語の二つの顔もあわせて紹介します。 -
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「give me a hand」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 重い荷物を抱えて身動きが取れないときや、車の鍵を締め出してしまったときなど、通りすがりの誰かにふと助けを求めたくなる場面が、日常には時々あります。ちょっとした一言で、見ず知ら... -
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「the more the merrier」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「友達も連れて行っていい?」と聞かれて、「もちろん、人数は多いほうが楽しいよ」と即答したくなる場面、ありますよね。 そんなときにぴったりの「the more the merrier」は、人数や数が... -
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「go to waste」の意味と使い方|『CHUCK』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 まだ食べられる料理や、せっかくの才能が、活かされないまま終わってしまう——そんな「もったいない」場面に出くわすこと、ありますよね。 その気持ちを表すのにぴったりの「go to waste」... -
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「go through a rough patch」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 うまくいかない時期のことを人に話すとき、深刻に響きすぎないよう言葉を選び直すような場面があります。 そんなときに使える「go through a rough patch」を、『メンタリスト』シーズン1... -
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「Do you have a second?」相談する相手をどう選ぶか|『ビッグバン★セオリー』S01E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、ビッグバン★セオリー シーズン1 第17話「The Tangerine Factor」で、ペニーが誰に相談するかを決める場面に見られる言い回しです。アパートのロビーで呼び止められた相手は... -
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『BONES -骨は語る-』S01E09 で英語学習|あらすじ&厳選フレーズ10選
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES -骨は語る-』シーズン1第9話では、核シェルターから見つかった古い遺骨が、クリスマス直前のラボへ運び込まれます。生物学的警報によってメンバーが施設内に隔離され、限られた資... -
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「cobble together」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
ピペットとメスシリンダーでクリスマスの飾りを作る。『BONES』シーズン1第9話で、封鎖された研究所の所長がその作業から逃げ出す一言に、あり合わせで急ごしらえするという英語表現が現れます。靴の修理場に由来すると言われる、この語の粗さの正体もあわせて紹介します。 -
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「get away with it」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 いいかげんなごまかしを見て、「そんなの通用するわけがない」とつい言いたくなったこと、ありませんか。 そんなときに頭に浮かぶ「get away with it」は、本来なら咎められるはずのこと...
