phrase– category –
海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
-
phrase
「lash out」の意味と使い方|『CHUCK』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 本当の原因は別にあるのに、つい近くの人にきつく当たってしまう……そんな八つ当たりの場面、する側もされる側も覚えがありますよね。 そんなときにぴったりの「lash out」を、『CHUCK』シ... -
phrase
「a wake-up call」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E01で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 仕事で大きなミスが表沙汰になったあと、落ち込むより先に「これはもう、やり方を変えるしかない」と腹をくくった経験はありませんか。 そんなときに使えるのが「a wake-up call」で、目... -
phrase
ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E22に学ぶ「foul play」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 ニュースやミステリードラマを見ていると、「事件性はないと見られています」という言葉をよく耳にしますよね。今回は、ブレナンの母の死の真相を探る上で極めて重要になった、この「事件... -
phrase
「tread carefully」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手が触れてほしくなさそうな話題に近づくとき、「ここから先は慎重に進もう」と身構える瞬間があります。 その「慎重に進む」を表すのが「tread carefully」というフレーズです。足元に... -
phrase
「cut someone some slack」の意味と使い方|『CHUCK』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 事情を抱えた相手をつい責めそうになって、「今は大目に見てあげよう」と思い直すこと、ありますよね。 そんなときにぴったりの「cut someone some slack」を、『CHUCK』シーズン2第9話の... -
phrase
「on the down low」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E23で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 まだ誰にも言っていない予定があって、聞かれたときにどう答えるか迷う。そんな場面が、日常には時々あります。 そこで使えるのが「on the down low」で、内緒で、周りに知られないように... -
phrase
「team up」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 仕事でもゲームでも、「ちょっと一緒に組まない?」と誰かを誘ったり誘われたりする場面は、誰にでもあるはずです。 その「組む」を表すのが「team up」というフレーズです。共通の目的の... -
phrase
「bring it up」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 言いにくいお願いや相談を、どう切り出そうか迷ってタイミングを逃してしまった、ということはありませんか。 そんな「切り出す」という行為を表すのが「bring it up」というフレーズです... -
phrase
ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E22に学ぶ「rat out」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 マフィア映画や刑事ドラマで必ず登場する「裏切り者」。今回は、相手を軽蔑と怒りを込めて非難する時に使われる、少しダークなスラングをご紹介します。 実際にそのシーンを見てみよう! ... -
phrase
「hook someone up with」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「いい人がいたら誰か紹介してよ」と友達に頼んだり頼まれたりした経験はありませんか。 そんなお願いの場面でよく登場するのが「hook someone up with」という表現です。人に恋愛相手や...
