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海外ドラマに登場する、仕事や職場のシーンで使われる英語フレーズを解説するカテゴリです。
上司や同僚との会話、会議、トラブル対応など、実際のビジネス英語にも応用できる表現を、ドラマのシーンとともに紹介します。
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S04E06に学ぶ「hear back」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は、人気ドラマ『BONES』シーズン4エピソード6から、ビジネスメールや日常の連絡待ちで必ずと言っていいほど使われる表現「hear back」をご紹介します。 ただ「聞く」だけではない、... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S04E06に学ぶ「fill out」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は、人気ドラマ『BONES』シーズン4エピソード6から、日常やビジネスシーンの事務手続きで欠かせない表現「fill out」をご紹介します。 書類を書く時によく使われるフレーズですが、ネ... -
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「farm something out」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S06E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分の手に余る作業を、いっそ誰かにまるごと任せてしまいたい——仕事でも家事でも、そんなふうに思う場面は誰にでもあるはずです。 今回の「farm something out」、仕事などを外部に委託... -
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「look the part」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 面接や発表の直前、鏡の前で身なりを整えながら、これで大丈夫だろうかと落ち着かなくなる。そんなとき、誰かに「大丈夫、ちゃんと様になってるよ」と言ってもらえると、少しだけ足元が固... -
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「on the up-and-up」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 書類はすべて揃っていて、法にも触れていない。それでもどこか引っかかる取引の話を聞かされる、という場面があります。 そんなときの「後ろ暗いところがない」を表すのが「on the up-and... -
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「the graveyard shift」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 人けのない深夜の職場で、自分の足音だけがやけに大きく聞こえた、という経験はありませんか。 そんな時間帯を指す「the graveyard shift」は、深夜から明け方にかけての勤務を表す言い方... -
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「a kangaroo court」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議が始まる前から結論は決まっているらしい、と部屋の空気だけで分かってしまう瞬間が、ドラマにはときどきあります。 そんな場を言い当てる「a kangaroo court」は、手続きの形だけを... -
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「open-and-shut case」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 資料に目を通しはじめて数秒で、これは考えるまでもないな、と分かってしまうことがあります。答えがすでに見えていて、検討する時間そのものが不要な案件。そんな状況を一言で表せたら便... -
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「top brass」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「それは上の判断だから」と言うときの、あの「上」。誰と名指しするわけでもないのに、聞いた相手にはちゃんと伝わる便利な言葉です。英語にも、まったく同じ働きをする一言があります。... -
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「low-hanging fruit」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S06E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 たくさんある作業の中で、「まずは一番ラクに片づくところから手をつけよう」と考える場面、仕事でも日常でもよくありますよね。 そんな「楽に手が届くもの」を指す「low-hanging fruit」...
