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海外ドラマに登場する、仕事や職場のシーンで使われる英語フレーズを解説するカテゴリです。
上司や同僚との会話、会議、トラブル対応など、実際のビジネス英語にも応用できる表現を、ドラマのシーンとともに紹介します。
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「pro bono」の意味と使い方|『BONES』S01E10で学ぶ英会話
無償だったと言えば、金銭のやり取りの話は終わります。『BONES』シーズン1第10話の取り調べで、ある医師がラテン語由来の一語を持ち出した場面から、公益のために技能を差し出すことを表す英語表現を読み解きます。free との重さの違いや、法曹界に根づいた職業規範もあわせて紹介します。 -
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「sewed up」の意味と使い方|『BONES』S01E10で学ぶ英会話
証拠を積まずに結論へ跳んだ相棒に、ブレナンはその結論を最後まで延長して返します。『BONES』シーズン1第10話の浜辺の場面から、結果がもう動かない状態を縫い閉じる動作で言い表す英語表現を読み解きます。読み間違えやすい sew の音の話もあわせて紹介します。 -
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「get your hands dirty」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 面倒で骨の折れる作業を任されそうになったとき、「口だけじゃなく、自分でちゃんと手を動かす覚悟はあるか」と念を押された経験はありませんか。 そんな場面にぴったりの「get your hand... -
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「run the show」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 肩書きだけを見て「この人が決めているんだろう」と思い込んでいたら、実は別の人物が全体を動かしていた、そんな経験は誰にでも一度くらいあるのではないでしょうか。 そんな場面にぴっ... -
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「punt it」の意味と使い方|『BONES』S01E10で学ぶ英会話
手に負えなくなったものを、遠くへ蹴り出して手放す。『BONES』シーズン1第10話で、ブレナンが検死官の撤退をアメフトの一語で言い換えた場面から、判断を先送りする英語表現を読み解きます。イギリス英語ではまったく別の意味になる、この語の二つの顔もあわせて紹介します。 -
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「cobble together」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
ピペットとメスシリンダーでクリスマスの飾りを作る。『BONES』シーズン1第9話で、封鎖された研究所の所長がその作業から逃げ出す一言に、あり合わせで急ごしらえするという英語表現が現れます。靴の修理場に由来すると言われる、この語の粗さの正体もあわせて紹介します。 -
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「blow away」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
見せつけてやる、という自信を一語で。『BONES』シーズン1第9話で、ザックが自作のロボットを前にライバル校への対抗心を口にする場面から、相手を吹き飛ばすほどの衝撃を表す英語表現を読み解きます。称賛にも圧勝にも転ぶこの語を誤解なく使うコツもあわせて紹介します。 -
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「track down」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
クリスマスイブの夜、受話器を握って何十件も電話をかけ続ける。『BONES』シーズン1第9話でブレナンが半世紀前の女性を探し当てようとする場面から、苦労して探し当てるという英語表現を読み解きます。track と track down を分ける down の働きもあわせて紹介します。 -
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「get behind」の意味と使い方|『BONES』S01E09で学ぶ英会話
いいね、乗った。その一言を英語でどう言うか。『BONES』シーズン1第9話で、封鎖された研究所に出たクリスマスの提案に仲間が次々と乗っていく場面から、後ろに回って押すという発想の賛成表現を読み解きます。似て非なる support との違いもあわせて紹介します。 -
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「go-to guy」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 小さな町を舞台にしたドラマで、住人が口をそろえて名前を挙げる人物が登場する。そんな場面、印象に残りませんか。 その立ち位置をひとことで言い表した「go-to guy」を、『メンタリスト...
