句動詞– tag –
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「tiptoe around」の意味と使い方|『BONES』S12E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手を傷つけたくなくて、肝心なことに触れないまま話を終わらせてしまった経験はありませんか。気を遣っているつもりが、かえって話が前に進まなくなってしまう。そんなもどかしさは、誰... -
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「bring out」の意味と使い方|『フレンズ』S03E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 鏡の前で服を決めきれずに、結局そばにいる誰かへ「どっちがいいと思う?」と丸投げしてしまう。そんな瞬間が、ドラマには時々あります。返ってくる答えが、こちらの想定していた評価軸と... -
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「kick in」の意味と使い方|『フレンズ』S03E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 薬を飲んだあと、効いてくるまでの手持ち無沙汰な時間を過ごす場面があります。何も起きていないのに、身体のどこかでスイッチが入るのを待っている。あの独特の間を、英語はひとつの句動... -
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「Spread your fingers wide」動作を教える英語表現|『BONES』S04E04で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、BONES シーズン4 第4話の冒頭、公園でブースが息子のパーカーにフットボールの投げ方を教える場面です。動作を一つずつ手順立てて相手に伝える時の言い回しに注目します。 ... -
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「Canvass the area」と「Put out a description」で学ぶ、地道な捜査行動を的確に伝える警察英語|『メンタリスト』S02E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2エピソード21は、新たな殺人事件の現場からジェーンとリズボンの捜査が始まる回です。今回の記事で取り上げるのは、現場に到着した二人を出迎える地元警察官の... -
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「full blown」に見る、一人前と認められるまでの英語表現|『BONES』S02E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES』シーズン2、第11話では、法医人類学者見習いのザックが博士論文の審査を受ける場面から始まります。今回はこの回のやり取りを起点に、駆け出しの立場から一人前と認められるまで... -
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「Something’s screwed up」と「Figure out what we’re dealing with」で学ぶ、トラブル対応の英語|『メンタリスト』S02E08で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2エピソード8は、CBIの捜査チームが事件の初動にあたる回です。今回は、防犯カメラの映像確認中に機材トラブルが見つかる場面から、「something's screwed up」... -
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「sign off on」と「duty calls」で学ぶ、承認と呼び出しの英語|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第3話には、事件捜査とは別に、リズボンが定期的に受けている面談の場面があります。担当医との一対一のやり取りは、事件の緊迫したシーンとは違った落ち着いた... -
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「誘ってみたら?」―恋の話をする英語表現|『BONES』S01E20で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『BONES』シーズン1、第20話から、恋愛の話題を切り出すときに使われる英語表現を取り上げます。 好きな人の話をするときの、誘う・誘われるの言い方や、相手を後押しする言葉の選... -
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「look me in the eye」と「you set me up」で学ぶ、噓を暴く尋問の英語|『メンタリスト』S01E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1第14話では、ウォルコット家の元アシスタントの自宅で行われる部屋の捜索の場面と、事件解決の決め手となる実行犯の現行犯逮捕の場面、この2つに、嘘を見抜こう...
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