意見– tag –
-
phrase
「be off one’s game」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E20で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 いつもなら誰より先に口を開く人が、その日にかぎって黙っている。そんな瞬間が、ドラマには時々あります。何も起きていないのに、場の空気だけが変わります。 そんな状態を言い当てる「b... -
phrase
「gung ho」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E20で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 聞かれてもいないことまできっちり説明するほど、仕事に熱が入っている人がいます。頼もしく見えることもあれば、張り切りすぎに見えることもあります。 そんな様子を一言で表す「gung ho... -
phrase
「could care less」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E19で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分には関係ない、どうでもいい。そう言い切ったつもりが、口調の強さのせいでかえって気にしていることが伝わってしまう。そんな瞬間が、会話にはあります。 その言い切りを表すのが「c... -
phrase
「a deal-breaker」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E19で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 条件を並べていくうちに、これだけは絶対に無理、という一点が出てくる場面があります。ほかがどれだけ揃っていても、そこが引っかかるなら話は終わり。そういう線引きは、仕事でも私生活... -
phrase
「barking up the wrong tree」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E19で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 まったく身に覚えのないことで問い詰められて、否定するだけでは伝わらず、相手の見ている方向そのものが違うと言いたくなる。そんな場面があります。 そういうときに使えるのが「barking... -
phrase
「a red flag」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E19で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手の説明に筋は通っているのに、どこか引っかかる。うまく言葉にはできないけれど、ここは一度立ち止まって確かめたほうがいい。そんな感覚を持ったことはありませんか。 その引っかか... -
phrase
「a straight arrow」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 あの人は絶対にそんなことをしない。人柄を保証しようとして、つい似た言葉を三つも四つも重ねてしまった経験はありませんか。 そんなときに出てくる「a straight arrow」を、『メンタリ... -
phrase
「down the rabbit hole」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S06E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 ちょっと調べ物をするつもりが、リンクからリンクへと辿るうちに、気づけば何時間も経っていた——そんな経験、ありませんか。 そんな「抜け出せない複雑な領域へ深入りする」を表すのが「d... -
phrase
「add up」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 一つひとつの説明にはおかしなところがないのに、並べてみると全体がどうしても噛み合わない、という場面があります。 そんなときに口をついて出る「add up」は、複数の事実が整合してい... -
phrase
「come home to roost」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S06E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「前にあれだけ反対したのに、結局自分が困ることになった」——そんな、過去の自分の選択がそっくり返ってきてバツが悪い瞬間が、ありませんか。 そんなときにぴったりの「come home to ro...
