海外ドラマ英語– tag –
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「casting a wide, invisible net」と「a fishing expedition」で学ぶ、罠を張って待つジェーン流の英語|『メンタリスト』S02E01で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第1話は、これまで追いかけていたレッド・ジョン事件の担当を外されたジェーンとリズボンのチームが、新たな殺人事件の捜査に乗り出す回です。今回は、ジェーン... -
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「hold off on」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 買おうか迷っているもの、進めようか悩んでいる計画。「今すぐ決めずに、もう少し様子を見ようかな」と判断を保留することって、ありますよね。 そんな「保留」を表す「hold off on」を、... -
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「go behind someone’s back」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 正面から話せば済むことなのに、相手に隠れてこっそり事を進められて、あとから知って「えっ、聞いてないよ」とモヤモヤした経験はありませんか。 そんなときに使える「go behind someone... -
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「I’m not taking no for an answer, Walker, so prepare to be heart-warmed.」に見る、遠慮する相手を押し切って誘う言い方|『CHUCK』S02E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『CHUCK』シーズン2 第11話に登場する、遠慮がちに距離を置く断り文句と、それを軽く受け流して誘いを押し切る言い回しです。クリスマス・イブのバイ・モア開店前、家族と... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S2E5に学ぶ「boil down to」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『BONES』シーズン2第5話から、複雑な話や物事をシンプルにまとめる時に大活躍する「boil down to」をご紹介します。 議論の核心を突きたい時にネイティブが頻繁に使う、とてもスマ... -
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「let’s face it, that’s just…」に学ぶ、さりげない自虐トークと気遣いの英語表現|『ビッグバン★セオリー』S03E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン3 第7話に登場する、さりげない自虐トークと相手を気遣う一言の英語表現です。コミック専門店に立ち寄ったレナードたちに軽口交じりで応対... -
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「throw one’s back out」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S03E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 重い荷物を持ち上げた瞬間や、慣れない運動をしたあとに、腰に「ぎくっ」と痛みが走ってしまった経験はありませんか。 そんなときに使える「throw one's back out」を、『ビッグバン★セオ... -
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「put in a good word」の意味と使い方|『CHUCK』S02E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 採用や紹介の場面で、影響力のある誰かに「あの人いいですよ、と一言言っておいてほしい」とお願いしたくなること、ありますよね。 そんなときに使うのが「put in a good word」、決定権... -
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「over the top」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 よかれと思ってやったことが、あとから振り返ると少し派手すぎたかもしれない。そんなふうに、自分の力の入れ具合を測りかねた経験はありませんか。 その「やりすぎ」を軽く指摘するのが... -
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「It’s her call」新しい上司との距離感を測る英語|『BONES』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『BONES』シーズン2、第2話ではジェファーソニアン研究所に新体制が敷かれ、カムが正式な責任者としてブレナンやザックと向き合う場面が続きます。誰の判断が優先されるのか、誰が誰の下...
