海外ドラマ英語– tag –
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「I’m on a roll」と「pick your brain」に学ぶ、賞賛のあとに転がり込む役得|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第6話に登場する、相手への賞賛のすぐあとに何かがうまく転がり込んでくる会話の型です。研究熱心な大学院生たちがシェルドンの業績を褒... -
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「hang ~ out to dry」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 力になってくれるはずの相手に、都合よく見捨てられてしまった、そんな経験はありませんか。誰かに責任を押しつけられて、一人だけ矢面に立たされた記憶がある人もいるかもしれません。 ... -
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「bigger fish to fry」の意味と使い方|『CHUCK』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 目の前のことで頭がいっぱいの相手に、「今はそれどころじゃない」と言いたくなる場面があります。 今回の「bigger fish to fry」は、もっと大事な用がある、優先すべき別件があるという... -
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「jack-of-all-trades」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 小さな職場では、一人が何役も抱えていることがあります。電話も受ければ請求書もつくり、来客があればお茶を出し、備品が切れれば買い出しにも行く。肩書きに書ききれない仕事をこなして... -
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「sport」と「activity」のあいだ|『BONES』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『BONES』シーズン1、第12話に登場する、ボウリング場でのブースとブレナンのやり取りから見えてくる、sportとactivityの使い分けを取り上げます。 日常会話でどちらの単語を選ぶか... -
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「rule of thumb」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 きっちりした数式や決まりではないけれど、「だいたいこのくらい」という経験からくる目安を口にする場面は、料理でも仕事でも日常にあふれています。 そんな「経験則」を表す「rule of t... -
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「stand corrected」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S02E09で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 話の流れで自分の見立てが外れていたと気づいて、「ああ、こちらの間違いでした」と一歩引いて認める場面は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんなときにぴったりの「stand correct... -
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「It doesn’t have to be coffee. How about dinner?」に学ぶ、断られてからの代案の出し方|『ビッグバン★セオリー』S02E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン2 第6話に登場する、誘いを断られた側が代案を重ねていく言い方です。研究熱心な大学院生ラモーナがシェルドンをコーヒーに誘って断られ、... -
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「think outside the box」の意味と使い方|『BONES』S01E13で学ぶ英会話
計算が弾き出した犯人像は、身長2メートル33センチの人物。『BONES』シーズン1第13話で行き詰まった推理から、前提そのものを疑い直す英語表現を読み解きます。箱が誰の内側にあるのかという話や、会議で流れを変える使い方もあわせて紹介します。 -
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「on the same page」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 新しく加わったメンバーやチームと一緒に仕事を進める前に、まずはお互いの持っている情報や前提の認識を、きちんとそろえておきたいと感じたことはありませんか。 そんなときにぴったり...
