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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「turn oneself in」の意味と使い方|『CHUCK』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 逃げ続けるより、いっそ正直に出向いて事情を話したほうがいい——刑事ドラマやニュースで、そんな「自首」をめぐる場面を目にすること、ありますよね。 そんなときに使える「turn oneself ... -
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「be in cahoots with」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 二人が目配せを交わした瞬間に、「あ、この二人は示し合わせているな」と勘づく——そんな場面が、ドラマにも日常にもあります。証拠があるわけではないのに、二人のあいだにだけ通じている... -
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「simmer down」の意味と使い方|『BONES』S01E06で学ぶ英会話
沸騰した鍋の火を弱めるように、上がりすぎた熱だけを下げる。『BONES』シーズン1第6話で、事件現場で高揚したブレナンにブースが返した二語から、この表現の使いどころを読み解きます。意味以上に「誰が誰に言えるか」が効いてくる理由もあわせて紹介します。 -
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「take care of」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰かが困っているのを見て、つい「私がなんとかしてあげる」と引き受けてしまった経験はありませんか。 今回はそんな場面で使える「take care of」を、『ビッグバン★セオリー』シーズン1... -
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「off the clock」の意味と使い方|『ホワイトカラー』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 出勤中はきびきび仕事モードだったのに、ふとした瞬間に私生活の顔へ切り替わる、あの感覚はありませんか。まるで見えないスイッチが静かに入れ替わるような瞬間です。 そんな場面にぴっ... -
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「speak one’s mind」の意味と使い方|『CHUCK』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 言いにくいことでも、思っていることは遠慮せずにはっきり口にしたほうがいい——そんな「率直さ」を勧められたり、自分に言い聞かせたりすること、ありますよね。 そんなときに使える「spe... -
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「get the lay of the land」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 初めての職場に入った日、いきなり仕事を始めるのではなく、まずは全体の様子をひととおり見ておきたくなる場面があります。誰がどこに座り、何がどこにあり、どの流れで物事が動いている... -
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「lay low」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 気まずいことがあった後、しばらくは目立たないようにおとなしくしていよう、と思った経験はありませんか。 今回はそんな「身を潜める」気持ちを表す「lay low」を、『ビッグバン★セオリ... -
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「get ahead of」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 トラブルが大きくなる前に、早めに手を打っておけばよかった、とあとから悔やんだ経験はありませんか。 今回はそんな「問題に先手を打つ」場面で活躍する「get ahead of」を、『ビッグバ... -
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「run interference」の意味と使い方|『BONES』S01E06で学ぶ英会話
誰かが前に進めるように、自分が面倒のほうへぶつかっていく。『BONES』シーズン1第6話で、クラブ経営者が捜査官に語った一言から、間に入って引き受ける英語表現を読み解きます。妨害を意味する語が献身を表すようになった経緯もあわせて紹介します。
