海外ドラマ英語– tag –
-
phrase
「home free」の意味と使い方|『CHUCK』S03E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 大きな山場をなんとか越えて、「あとはゴールするだけ、もう大丈夫」とほっとする瞬間。逆に、まだ気を抜けない場面で「いや、まだ安心できないよ」と仲間に釘を刺すこともありますね。そ... -
phrase
「ground zero」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 被害の話をしているとき、いちばんひどかったのはどこか、という一点に話が集まる場面があります。 その中心を指す言い方が「ground zero」で、被害が最も集中した地点、物事が始まった大... -
column
Would you characterize that as ~? ―FBI面接に学ぶ、かしこまった質問の型|『ビッグバン★セオリー』S04E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン4 第7話に登場する、FBI捜査官がハワードの友人たちを一人ずつ訪ねて話を聞く場面の質問の言い回しです。ラージ、レナード、シェルドンの3... -
column
「in actuality」と「your syntax」で学ぶ、言葉づかいから見抜く英語|『メンタリスト』S02E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2エピソード12では、覆面姿の環境活動家に連れ去られたジェーンが、相手のちょっとした言葉づかいの癖だけで正体を見抜く場面が描かれます。今回は「in actualit... -
phrase
「case closed」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S04E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 本当はまだ何も片付いていないのに、これ以上は突っ込まれたくなくて「もう解決したから!」と強引に話を打ち切ってしまった——そんな経験はありませんか。 そんなときにぴったりの「case c... -
column
「Irish watering hole」という呼び方に見る、行きつけのパブという社交の場|『ビッグバン★セオリー』S04E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『ビッグバン★セオリー』シーズン4 第6話に登場する、行きつけのパブという場所の呼ばれ方です。レナードの偽アリバイを作る中で、シェルドンが持ち出す架空の相手の勤め先... -
phrase
「cut the cord」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S04E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 恋人から「あの人とはもうきっぱり関係を切ってほしい」と言われて、頭ではわかっていても踏ん切りがつかない——そんな板挟みを経験したことはありませんか。 そんな場面で飛び出す「cut t... -
column
「Thank you for saving my life at least once a week.」に見る、照れくさい別れ際の礼と素っ気ない餞別の言い方|『CHUCK』S02E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、『CHUCK』シーズン2 最終話に登場する、職場を去っていく相手にかける、照れくさい感謝の言葉と素っ気ない餞別の言い方です。上官からの最終手続きを終えたチャックに、ケ... -
phrase
ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S02E18に学ぶ「stand by」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『BONES』シーズン2第18話から、自分の意見や証言を曲げない強い意志を示す際に使える、実用的で力強いフレーズをご紹介します。 大切な人を支える時や、自分の信念を貫き通したい... -
column
「一つに絞らない」生き方を語る、サリーの英語|『BONES』S02E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回扱うのは、BONES シーズン2 第13話で初登場するFBI捜査官サリーの英語表現です。湿地のアリゲーターにまつわる事件現場でブレナンの新しい相棒として現れたサリーは、捜査と並行して...
