the Mentalist– category –
海外ドラマ『The Mentalist』に登場する、
推理・心理戦・観察力が光る英語表現を中心に紹介します。
意味深なセリフやニュアンスのある表現を学びたい方におすすめです。
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「have a way with」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 初対面の犬や子どもにすっと近づいていける人が、身近に一人はいませんか。特別なことをしているようには見えないのに、なぜか相手のほうから心を許してしまう、あの感じです。 そんな人... -
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「won’t fly」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議で出した案が、その場では否定されないまま静かに流れていく。あるいは、用意した言い訳が相手にまるで届かない。こちらの差し出したものが、相手のところまで届かずに終わってしまう... -
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「back in the day」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 過去に罪を犯した人物が、悔い改めた顔で当時を語る。その言葉が本心なのか、それとも自分を守るための言い直しなのか。判断がつかないまま聞くことになる場面が、犯罪ドラマには時々あり... -
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「more than meets the eye」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 物静かで目立たない同僚が、あるとき思いがけない一面を見せて驚いたことはありませんか。逆に、感じのいい人に対して「本当にそれだけだろうか」と引っかかりを覚えた経験もあるかもしれ... -
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「have someone in one’s pocket」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 試合や審査の結果に納得できないとき、「あれは最初から仕組まれていたのでは」という疑いが頭をよぎる場面があります。スポーツでも仕事でも、公正であるはずの立場の人が誰かの側に立っ... -
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「better safe than sorry」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E11で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「もう大丈夫だから」と断る相手に、それでも「一応やっておいたほうがいい」と押し切ったことはありませんか。念のための一手間を、相手にどう納得してもらうかは意外に難しいものです。... -
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「cut it close」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 改札を駆け抜けて、閉まりかけたドアに滑り込む。座席に着いてから、ようやく息を整える。そんな瞬間が、誰にでもあるはずです。間に合ったことよりも、間に合わなかったかもしれない数秒... -
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「drum up business」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 閑散期に入って、待っていても客が来ない。何か手を打たなければ、と会議で誰かが口にする。そんな場面に立ち会った経験はありませんか。営業をかける、告知を出す、値引きをする。呼び方... -
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「drool over」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 欲しい気持ちが顔に出てしまっている人を、少し離れたところから眺めてしまう。そんな場面が、ドラマには時々あります。当人は隠しているつもりでも、周りには丸見えになっている、あの居... -
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「be on the same page」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 打ち合わせが終わってから、相手と自分でまるで違う話をしていたと気づく。そんな場面があります。意見が食い違っていたのではなく、そもそも前提がずれていた、というすれ違いです。 そ...
