the Mentalist– category –
海外ドラマ『The Mentalist』に登場する、
推理・心理戦・観察力が光る英語表現を中心に紹介します。
意味深なセリフやニュアンスのある表現を学びたい方におすすめです。
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「there’s no accounting for taste」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 友人の意外な趣味や、自分にはまるで理解できない人気商品を前にして、否定はしたくないけれど納得もできない。そんな気持ちを持て余したこと、ありますよね。 そんなときに便利なのが「t... -
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「have a meltdown」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 締切前に小さなトラブルが重なって、最後の一つで自分でも驚くほど声が大きくなってしまった。そんな日、ありますよね。 その決壊をひとことで表すのが「have a meltdown」です。『メンタ... -
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「What’s the pitch?」と「word of mouth」で学ぶ、セールストークを見抜くジェーン流の英語|『メンタリスト』S01E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ「ドラマdeエイゴ」へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1エピソード22では、野外更生施設ブライトアーチを、ジェーンとリズボンが訪ね、校長マクリーンから施設の説明を受ける場面が描かれます。運営年数や生徒比率に... -
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「pull strings」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 正規の手続きでは通らないはずの話が、誰かの一声であっさり動いてしまう。そんな場面に居合わせて、少し複雑な気持ちになったこと、ありますよね。 そのときの動きをひとことで言い表す... -
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「too good to be true」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 条件の良すぎる物件や、割引率の大きすぎる広告を前にして、うれしさより先に「何か裏があるのでは」と身構えたこと、ありますよね。 そんなときに口をついて出るのが「too good to be tr... -
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「Half that money’s legally mine」に見る、アメリカ離婚後の財産分与バトル文化|『メンタリスト』S01E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ「ドラマdeエイゴ」へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1エピソード21では、失踪したCEOジム・ガルブランドの元妻キャスリン・スタッブス=ガルブランドへの聴取シーンが描かれます。離婚から1年以上が経っているにもか... -
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「for old times’ sake」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 何年も会っていなかった相手に頼みごとをするとき、「昔よく一緒にやりましたよね」と前置きを置きたくなること、ありますよね。 そんな場面で差し出される「for old times' sake」は、過... -
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「spit it out」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 言いかけては止まる相手を前に、こちらのほうが焦れてきた。そんな時間を過ごした経験はありませんか。 そこで飛び出すのが「spit it out」で、さっさと言え、はっきり言え、という意味で... -
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「You didn’t count on」と「it dawned on you」で学ぶ、後になって気づく英語表現|『メンタリスト』S01E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ「ドラマdeエイゴ」へようこそ。 『メンタリスト』シーズン1エピソード21では、エピソード終盤、車椅子を装っていた真犯人に対してジェーンが真相を告げる場面が描かれます。落ち着いた口調で淡々と語られるモノローグの... -
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「come up with」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 期限が迫っているのに案が出ない。そんな会議に居合わせたことはありませんか。 その場面でいちばんよく飛び交うのが「come up with」で、思いつく、考え出す、という意味です。『メンタ...
