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海外ドラマでよく使われる英語フレーズを、意味・ニュアンス・使われるシーンとともに解説しています。
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「count me out」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 みんなが盛り上がっている誘いに、自分だけは気が乗らない。そんなとき「自分は抜けておくよ」と一歩引きたくなること、ありますよね。 そんな場面でぴったりの「count me out」を、シッ... -
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「go-to guy」の意味と使い方|『CHUCK』S01E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 何か困りごとが起きたとき、「あの件ならまずこの人に聞けばいい」と、真っ先に名前が浮かぶ相手っていますよね。 そんな「頼りになる定番の人」を表す「go-to guy」を、『CHUCK』シーズ... -
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「take something the wrong way」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E07で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 相手のためを思って言うことほど、切り出し方に迷うものです。本題に入る前にまず一言添えて、誤解だけは防いでおきたいと感じた経験はありませんか。 そんなときに使えるのが「take some... -
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「take one for the team」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E13で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰もやりたがらない役回りを、「しょうがない、自分がやるよ」と引き受けた経験、ありますよね。 そんな場面でぴったりの「take one for the team」を、シットコム『ビッグバン★セオリー... -
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「man of the hour」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 授賞式やパーティーで、その日の主役が華々しく紹介される――そんな場の空気が一気に高まる瞬間が、ドラマにはよくあります。 そんな場面で使われる「man of the hour」を、『ビッグバン★... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E06に学ぶ「have it coming」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 警告を無視して暴走した人が、痛い目に遭った時。 かわいそうだと思う反面、「まあ、なるべくしてなった結果だよね」と冷ややかに突き放したくなることはありませんか? 今回は、殺人の容... -
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「get to」の意味と使い方|『ビッグバン★セオリー』S01E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰かの何気ない一言や、終わらない騒音が、じわじわと心に効いてきて参ってしまう――そんな経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そんな気持ちを表す「get to」を、『ビッグバン★セ... -
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「come through」の意味と使い方|『CHUCK』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 頼りにしていた人が、ここぞという場面でちゃんと応えてくれて、「あの人、本当に頼りになった」と感謝した経験、ありますよね。 そんなときに使える「come through」を、『CHUCK』シーズ... -
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「fair and square」の意味と使い方|『メンタリスト』S01E06で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 勝ったのに「あれはずるい」と言われて、後ろ暗いところなど何もないのに、と言い返したくなった経験はありませんか。勝ち方を疑われるのは、負けを認めてもらえないこと以上に、後味の悪... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S01E06に学ぶ「sweeten the pot」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 商談や説得の場で、相手がなかなか首を縦に振ってくれない時。 「渋い顔をしている相手」を一発で笑顔に(あるいは降参)させるための、交渉の切り札となる表現をご存じですか? 今回は、...
