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「the graveyard shift」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 人けのない深夜の職場で、自分の足音だけがやけに大きく聞こえた、という経験はありませんか。 そんな時間帯を指す「the graveyard shift」は、深夜から明け方にかけての勤務を表す言い方... -
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「add up」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 一つひとつの説明にはおかしなところがないのに、並べてみると全体がどうしても噛み合わない、という場面があります。 そんなときに口をついて出る「add up」は、複数の事実が整合してい... -
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「a kangaroo court」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議が始まる前から結論は決まっているらしい、と部屋の空気だけで分かってしまう瞬間が、ドラマにはときどきあります。 そんな場を言い当てる「a kangaroo court」は、手続きの形だけを... -
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「call the shots」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議の資料には責任者の名前が書いてあるのに、実際に物事を決めているのは別の人だった、ということはありませんか。 そんなときに使える「call the shots」は、誰が決定権を持ち、指図... -
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「be better off」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 現在の状態と別の選択肢を比べて、「そちらのほうが良い状態になる」と伝えたい場面があります。 そんなときに使えるのが「be better off」です。『メンタリスト』シーズン3第16話の締め... -
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「open-and-shut case」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 資料に目を通しはじめて数秒で、これは考えるまでもないな、と分かってしまうことがあります。答えがすでに見えていて、検討する時間そのものが不要な案件。そんな状況を一言で表せたら便... -
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「top brass」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 「それは上の判断だから」と言うときの、あの「上」。誰と名指しするわけでもないのに、聞いた相手にはちゃんと伝わる便利な言葉です。英語にも、まったく同じ働きをする一言があります。... -
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「give someone the satisfaction」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 明らかにこちらを揺さぶりにきている相手を前にして、動揺した顔だけは見せるものかと歯を食いしばった。そんな場面を経験したことはありませんか。 そんなときの気持ちをそのまま言葉に... -
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「be hard-pressed to」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E16で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自信のある提案を前にして、「これ以上のものはちょっと見つからないと思いますよ」と伝えたいのに、そのまま言い切ると押しつけがましくなってしまう。そんなもどかしさを覚えたことはあ... -
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「get someone out of someone’s hair」の意味と使い方|『メンタリスト』S03E15で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 仕事中の相手のそばで、自分がそこにいること自体が手を止めさせている気がして、そっと席を外すような瞬間があります。 そんなときに使えるのが「get someone out of someone's hair」で...
