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海外ドラマに登場する、仕事や職場のシーンで使われる英語フレーズを解説するカテゴリです。
上司や同僚との会話、会議、トラブル対応など、実際のビジネス英語にも応用できる表現を、ドラマのシーンとともに紹介します。
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S2E5に学ぶ「get on the horn」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は『BONES』シーズン2第5話から、知っていると一目置かれるちょっとツウな表現「get on the horn」をご紹介します。 「電話をかける」という意味ですが、なぜ「horn(角笛、ラッパ)... -
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「put in a good word」の意味と使い方|『CHUCK』S02E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 採用や紹介の場面で、影響力のある誰かに「あの人いいですよ、と一言言っておいてほしい」とお願いしたくなること、ありますよね。 そんなときに使うのが「put in a good word」、決定権... -
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「win-win situation」の意味と使い方|『CHUCK』S02E14で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 面倒な頼みごとをするとき、「これってあなたにとっても得な話なんだよ」と前向きに持ちかけられた経験はありませんか。 そんな場面で活躍するのが「win-win situation」、関わる双方がど... -
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「smoke and mirrors」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E05で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 立派な資料や堂々とした説明を前にして、なんとなく納得しかけたのに、あとから中身が何もなかったと気づいた。そんな肩透かしを味わったことはありませんか。 英語には、そういう見せか... -
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ドラマで学ぶ英会話|『BONES』S02E04に学ぶ「set up a perimeter」の意味と使い方
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 今回は、犯罪捜査ドラマの定番でありながら、日常の「境界線」を引く際にも応用できる、知的なプロフェッショナル表現をご紹介しますね。 実際にそのシーンを見てみよう! 森の奥で発見さ... -
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「keep one’s cards close」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E04で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 追い詰められていたはずの人物が、急に懇願する側へ回る。その一瞬で立場が入れ替わるような場面が、ドラマには時々あります。 そんな緊迫したやり取りの中で使われる「keep one's cards ... -
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「play hot potato」の意味と使い方|『CHUCK』S02E12で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 誰もやりたがらない面倒な仕事を、みんなが互いに押し付け合っている——そんな場面に出くわしたこと、ありませんか。 そんな状況にぴったりの「play hot potato」を、『CHUCK』シーズン2第... -
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「pull strings」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E03で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 正規の手続きでは通らないはずの話が、誰かの一声であっさり動いてしまう。そんな場面に居合わせて、少し複雑な気持ちになったこと、ありますよね。 そのときの動きをひとことで言い表す... -
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「come up with」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E02で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 期限が迫っているのに案が出ない。そんな会議に居合わせたことはありませんか。 その場面でいちばんよく飛び交うのが「come up with」で、思いつく、考え出す、という意味です。『メンタ... -
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「wrap it up」の意味と使い方|『CHUCK』S02E10で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議や作業がだらだら続いて、そろそろ切り上げたいけれど、どう声をかけて締めようか——そんな潮時の見極めに迷った経験はありませんか。 そんなときに使える「wrap it up」を、『CHUCK』...
