the Mentalist– category –
海外ドラマ『The Mentalist』に登場する、
推理・心理戦・観察力が光る英語表現を中心に紹介します。
意味深なセリフやニュアンスのある表現を学びたい方におすすめです。
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「I remember」と「I know who I am」で学ぶ、記憶がよみがえる瞬間の英語|『メンタリスト』S02E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第18話には、記憶を失っていた女性が、捜査官から伝えられた自分の名前や身元の事実をきっかけに、少しずつ自分自身の記憶を取り戻していく場面があります。今... -
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「for my money」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 会議の席で意見が割れたとき、断言はしたくないけれど自分はこちらを推したい。そんな前置きを探して言葉に詰まるような場面があります。 英語にはそこにぴったりはまる「for my money」... -
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「I love you more than this job」と「I think I love the job more」で学ぶ、優先順位を語る英語|『メンタリスト』S02E18で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第18話には、身元不明の女性をめぐる事件の捜査の合間に、同僚のリグスビーとヴァン・ペルトが短い言葉を交わす場面が、物語の中盤と終盤にそれぞれ登場します... -
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「have someone wrapped around one’s finger」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E22で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 頼みごとを断れない相手が身近にいて、「あの人、完全に言いなりだな」と思わず眺めてしまった経験はありませんか。 そんな関係をひと言で言い表すのが「have someone wrapped around one... -
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「Run up the meter」と「I’ll take that as a compliment」で学ぶ、尋問での切り返し英語|『メンタリスト』S02E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第17話には、尋問前の短いやり取りの中に、機転の利いた切り返しが登場する場面があります。今回はこの場面から、「run up the meter」と「I'll take that as a... -
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「know where the skeletons are buried」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 どこの組織にも、なぜか誰も強く出られない人がいます。実績でも役職でもない何かで守られているように見える、あの立ち位置です。 そんな人物を表すのが「know where the skeletons are ... -
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「a tricky spot」と「can’t afford to lose him」で学ぶ、新任上司の遠回しな警告英語|『メンタリスト』S02E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第17話には、新しく着任した上層部の人物がリズボンを自室に呼ぶ場面があります。今回はその面談での言い回しから、「a tricky spot」と「can't afford to lose... -
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「long story short」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 説明しようとして、前置きが長くなりすぎていることに途中で気づく。そんな経験はありませんか。 そんなときに使えるのが「long story short」で、手短に言うと、という意味です。『メン... -
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「That’s a terrible accent」と「glottal stop」で学ぶ、変装を見抜く英語|『メンタリスト』S02E17で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 『メンタリスト』シーズン2第17話には、尾行を警戒して車を停めた捜査官たちに、見知らぬ男が声をかけてくる場面があります。今回はこのやり取りから、「terrible accent」と「glottal st... -
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「be someone’s strong suit」の意味と使い方|『メンタリスト』S02E21で学ぶ英会話
海外ドラマを使って英語表現を学ぶ『ドラマdeエイゴ』へようこそ。 自分の苦手を人に伝えるとき、能力そのものを否定するようで言い方に迷った経験はありませんか。 そんなときに使えるのが「be someone's strong suit」で、〜の得意分野である、という意...
